香嵐渓(愛知県豊田市)
香嵐渓と言えば、東海地方の紅葉の名所。川ともみじの成す渓谷美。
香嵐渓には、オフシーズンに行きましたが、もみじの新緑がまぶしい。
秋の香嵐渓はすごいだろうな、と思いました。
調べてみたら、
香嵐渓には、江戸時代から植えられた4千本のもみじがあるそうです。
Code# |
20033 |
香嵐渓その1 |
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形式 |
卵型
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提灯の色 |
オレンジ黄緑 |
字の色 |
黒 |
鈴の色 |
金銀 |
糸の色(上) |
赤白 |
糸の色(下) |
金白紫 |
家紋 |
なし |
タグ |
開運ミニ |
生産国 |
不明 |
コメント |
香嵐渓観光センターにて購入。2005.5.3
(1枚目)飯盛山は香嵐渓からご飯を盛ったような形に見えるのが地名の由来。香嵐渓の岸辺にある三州足助茶屋は、香嵐渓での江戸時代の暮らしを再現した建物。もともと足助は街道の宿場町でした。
(3枚目)香嵐渓名物、もみじのしたをとおる中馬街道。中馬とは、馬で荷物を運送する人のこと。待月橋を渡り香嵐渓の紅葉をみる。下の花は、かたくりの花。この地域に多く分布しています。
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